| 南 関 町 ? |

○キャッチフレーズ
「緑にいきづく関所の里 ”なんかん”」
きれいな空気の町(緑の里づくり)
きれいな水の町(ホタルの里づくり)
きれいな食品の町(有機栽培の食品の町)
○沿革
昭和30年4月1日、町村合併促進法によって南関町、賢木村、大原村、坂下村、米富村の
5カ町村が合併し南関町として発足。昭和31年1月1日に旧米富村区域内の三川地区が
玉名市へ編入し、現在に至っています。
○地勢
標高501mの小岱山を最高に、北に大津山、西に三池山が連なり、
大小多数の山や丘陵が中央に迫り、所々に高台渓谷形成しています。
水系は大津山山系に源を発し西南に流れる関川と、小岱山山系に源を発し、
菊池川の支流となる内田川があり、平坦地を流れ流域に水田を作っています。
○位置
熊本県の西北端にあり、町の中心は東経130度32分、北緯33度3分、海抜55mです。
東は三加和町、西は荒尾市と大牟田市、南は玉名市と菊水町、北は福岡県山川町に接しており、
南北11km,東西10kmで総面積68.96平方kmあります。
○アクセス
JR玉名駅から車で30分、JR大牟田駅から車で20分
九州縦貫自動車道路 南関ICから車で5分
熊本空港から車で40分、福岡空港より車で1時間(高速道路利用)
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